症例検討「MR手術適応を検討する」【第11回 東京ハートラボ プログラム紹介】

本プログラムのポイント
学んだ知識を頭を使ってアウトプットしながら身につけられる!
どんな意見を出しても大丈夫と思える安全な場をファシリテーターが作ってくれる!
周りの参加者の様々なアイデアから新たな気づきが得られる!

コアメンバーからのメッセージ
私達が症例検討会を大切にするのは、それがハートチームの意思決定に最も重要な場でありプロセスだと確信するからです。
症例検討会は椅子取りゲームでも勝ち抜きのたたき合いでもありません。お互いを尊重しながらアイディア出しと収束を繰り返しながら全員で答を探しています。それは、次の解決すべき課題への足がかりでもあります。
私達の症例検討会ファシリテーターは慶應義塾大学の香坂 俊。『極論ですが、、、』で始まる問いは、皆様の脳を直撃します。判らないことに気付くこと それが一番大切です。
あれ?誰も指摘しないけど良いのかな?それ、是非とも共有してください。ユニーク視点や多様な価値観は私達の財産です。さあ、皆さんの出番です。リラックスして集中し、この機会を是非楽しんでください。
ここにしかない経験が詰まっています!
渡辺 弘之( 東京ベイ・浦安市川医療センター)

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香坂俊(慶應義塾大学 循環器内科)

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